ADHD SELF-CHECK

ADHD 気づきセルフチェック
— これは診断ではありません

日常の困りごとから、ADHD(注意欠如・多動症)に関連する傾向に「気づく」ためのセルフチェックです(全16問)。あくまで専門機関への相談を考えるきっかけのための目安で、診断ではありません。

はじめにお読みください. このチェックは医学的な診断ではなく、検証された診断基準でもありません。結果だけで「ADHDである/ない」を判断することはできません。ADHDの診断は、問診や生育歴の確認などをもとに医師が行うものです。気になる場合や生活に支障がある場合は、自己判断せず専門機関にご相談ください。

最近6か月のご自身について、それぞれ最も近いものを選んでください。

● 注意・集中について

● 落ち着き・衝動について

あなたのチェック結果

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「頻繁」「非常に頻繁」と答えた項目の数

⚠ これは診断ではありません。この結果だけで「ADHDかどうか」は分かりません。当てはまりが多くても、睡眠不足・ストレス・不安などが原因のこともあります。気になる場合・生活に支障がある場合は、自己判断せず専門機関にご相談ください。

相談できるところ

このチェックについて

質問は、ADHDで語られることの多い「不注意」「多動・衝動」に関する日常のようすを、当サイトが平易な言葉でまとめた独自の"気づき"チェックです。医学的に検証された診断尺度ではありません。「頻繁」「非常に頻繁」と答えた項目の数を目安として表示します。

結果の見かた(大切なこと)

当てはまる項目が多くても、それだけでADHDとは限りません。睡眠不足・強いストレス・不安・気分の落ち込み・環境の変化などでも、同じような困りごとは起こります。逆に、当てはまりが少なくても、生活に支障を感じているなら相談する価値は十分にあります。この結果は「受診を考える目安」としてお使いください。

よくある質問

これでADHDかどうか分かりますか?

分かりません。診断は医師が行うもので、Web上のチェックで確定することはできません。このツールは「気づき」と「相談のきっかけ」のためのものです。

入力した回答は保存されますか?

保存されません。回答と計算はすべてお使いのブラウザ内で行われ、サーバーには送信されません。

ご注意. 本ツールは診断・医療行為ではなく、検証された診断基準でもありません。結果は参考情報であり、特定の病気の有無を示すものではありません。つらい気持ちが強い・日常生活に支障がある場合は、ひとりで抱えず、医療機関や上記の相談窓口にご相談ください。